dj_top

 まりこすずめ

 管理人 まりこすずめ(MARIKO)
  東北・仙台在住のおばちゃんで
  夫と猫3匹との生活。
  通いスズメ達も大好き。。
 旧ブログ
 http://sky.ap.teacup.com/gacha/


 ななみ

 同居猫「ななみ」。男子。
  2006年4月30日頃生まれ。
  1歳直前に同居。
  甘え下手の長男タイプ。
  体重 5キロくらい。


 ひわ

 同居猫「ひわ」。女子。
  2007年5月1日頃生まれ。
  7ヶ月目で同居。
  甘え上手の揉まれ好き。
  体重 4キロ弱。


 ここの

 同居猫「ここの」。女子。
  2010年12月12日頃生まれ。
  10ヶ月目で同居。
  不思議と要領がいいヤツ。
  体重 3キロくらい。


コトフクへ
軽くてやさしい猫の首輪作ってます♪


気になる子をクリック!
このバナーは
「すこやま しまこ」さんから
いただいてます。

未分類 (23)
いろいろ。 (31)
らくがき・イラスト (7)
猫 (148)
食べ物 (27)
宮城のお店・食べ物 (5)
勝手に手芸部 (28)
コトフク (17)
お腹の弱い猫 メモ (3)

このブログをリンクに追加する

QR

「猫の額(ひたい)」という意味の宮城弁です。 狭くて小さいけれど、とてつもなく愛おしくて。
http://sute5.blog.fc2.com/
sen
2015.10.25(Sun) 22:56
15-1025.jpg

「あの時、もっと何かしてあげればよかった」。
大事な人を亡くしたら多少なりとも、そう思うはずで。
でも・・・
これって残された人の「おごり」なのかもしれません。
「してあげる」なんておこがましくて、
残された時間を「本人はどうしたかったか」なのかも。
限られた時間で選べることなんて少ないのだけれど
自分の人生をデザイン出来るのは本人だけなので・・・。
周囲がその人に出来ることなんて、旅立ちのお手伝い
でしかないのですよね。
生まれるときも死ぬときも「身ひとつ」持って行ける物は
思い出だけ。
しかも「その時」は自分では選べない。
いつか旅立つその時に、自分はどう向き合えるんでしょう。
難しい宿題になりそうです。

15-1025-02.jpg

今月、身内の者が亡くなりました。

先日、尊敬していたネット上での先輩までもがお亡くなりに
なっていたと知りました。
ここで書いても見る人が少ないので伝わらないと思いますが・・・

「あくび茶屋」のご主人こと 畑中さんが亡くなられました。
ご冥福をお祈りしたいと思います。
あの頃、楽しかった時間を共有されていた方々にも
どうかたくさんいい思い出として残っていますように。

Instagramに美しい写真が残っています。
よろしかったら見に行ってみてください。
https://instagram.com/pecher.photographer.jp/
スポンサーサイト
 
Trackback(0) 
Category:いろいろ。 
編集[管理者用] このページのトップへ 

 

Trackback
 
Copyright © 2017 ねこのステコビ, all rights reserved.